広報紙面インデックスだより(月刊広報11月号より)

こんにちは。現役大学生マチイロ4号です!

本日は、第2回目のコーナー「広報紙面インデックスだより」です!
日本広報協会(http://www.koho.or.jp/ )さまが発行している月刊誌「月刊広報(http://www.koho.or.jp/publication/ )」に掲載中の人気コーナー「広報紙面インデックス」から、マチイロ独自の視点で幾つかの広報紙をピックアップする企画です。

今回は、2つの広報紙をピックアップしました。

ユメの支援(広報いぶすき)

kigyou

「広報いぶすき」平成28年9月号
http://machiiro.town/p/13597#page/2

Appleの国内最高責任者を務めた人に、成功するための条件など起業する上でのアドバイスを聞いたほか、フランス菓子店のオーナーシェフや、ラーメン店を開業した店主など指宿で実際に起業した人に、起業時の思いや起業して良かったことなどを語ってもらった。(月刊広報11月号より抜粋)

起業という言葉にどんなイメージを持っていますか?
大変そうだなぁ。リスクが大きいなぁ。どちらかといえば、マイナスなイメージを持つ人が多い気がします。

でも、ダイジョウブ!!

今は起業への支援も豊富で、様々なセミナーも開催されており、起業へのハードルも下がってきています。指宿市でもその取り組みは活発です!自分のユメを叶える選択肢として起業も考えてみてはどうでしょうか?

むかしの時代にタイムスリップ(広報かわづ)

kawadu

「広報かわづ」平成28年9月号
http://machiiro.town/p/14568#page/2

発掘調査をしている人に取材したり、実際に発掘体験をしたりして遺跡のことを調べた。紙面では、発掘時の写真や町内の遺跡マップを掲載。「編集を終えて」では、取材で楽しかったこと、苦労した点などを振り返った。(月刊広報11月号より抜粋)

子どものころは学校の教科者を見て、化石を見つけたぁい!と思って、友人たちと土を掘って何度も探したものです。

むかしの時代はどんな生活をしていたのか知ることで、私たちが生きていくうえでのヒントとなる要素がたくさんありそうです。河津町の子どもたちの遺跡調査や取材は非常に良い取り組みだと思いました!

広報紙はそのマチの魅力や可能性が詰まってます!

みなさんが住んでいる自治体の広報紙には、そのマチの思いがたくさん詰まっています!広報紙を覗いてみることで、改めて自分の住んでいるマチに誇りをもてるそんな魅力に気付くことが出来ると思います♪

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広報紙をもっと身近に!

マチイロでは全国450以上の自治体が発行する広報紙を、いつでもどこでも読むことができます。
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