きゅうりの魅力再発見(広報はにゅう 平成28年8月号)

みなさんこんにちは、i広報紙です。
8月に入りました。
ちびっこたちは夏休み満喫してますか~?
夏休み、いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ・・・。(心の声だだもれですね^^)

毎日暑いですね。
そんなとき、冷たいものが食べたくなりませんか?
日本には四季があり、季節によって旬の食材がありますよね。
それはとても理にかなっていて、身体を冷やす夏野菜は
夏のほてった身体にマッチします。

というわけで、本日ご紹介するのは「広報はにゅう」です。
”夏こそ、きゅうり”というタイトルで特集が組まれています。

平成27年には1090トンが出荷されるなど、羽生市は県内でも有数の生産地です。現在、市内で活躍するきゅうり農家は33軒。
年に2回、主に8~11月と、12~6月にかけて栽培されています。
戦後から盛んになったきゅうりの栽培。
田植えや稲刈りなどときゅうりの繁忙期をずらすことで、多くの農家が水田を守りながらきゅうり栽培を行っています。※本文抜粋

ほほぅ、歴史があるんですね!
紙面に掲載されている農家さんを拝見していますと、
きゅうりに対する愛がビシバシ伝わってきます♪

暑いしきゅうり食べたいなぁと読み進めていきますと・・・
な、なんとレシピが載っているじゃありませんかーーー

なんて親切なんでしょ!
もうこれは作るしかないですね^^
旬のものをいただいて、元気に夏を楽しみましょう!

詳細はこちらからどうぞ~
「広報はにゅう」8月号
http://ikouhoushi.jp/p/12582

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