どこで働く?どこで生きてく?(広報きりしま 平成28年6月号)

みなさんこんにちは
i広報紙です。

本日ご紹介するのは、霧島市の「広報きりしま」です。
まず表紙が涼しげでいいですね。
見ていると癒されます。
童心に返ってパチャパチャしたくなります。(うずうず)

そこに”霧島で働く”の文字。
今回の特集です。

若者の多くが就職のため市外へ転出する現状と
田舎暮らしをしようと市内への移住者が増えている現状
生活の場を変えようとするとき、働く場所や環境を
整えることは大切な要因ですよね。

そこで霧島市で働くことを選んだ人々を紹介しています。
なぜこのまちを選んだのでしょう?
どうやったらこのまちで働きたい人がふえるのかな?
特集はボリュームたっぷりで読み応えがあります!

わたしたちが生きていくなかで
”お仕事”の占める割合は多いのではないでしょうか。
勤めたり、家事をしたり、学生さんにとっては勉強や部活が
お仕事と分類されるかもしれません。

生きることって働くこと、と言えるのかも。

「広報きりしま」6月号
http://ikouhoushi.jp/p/11154#page/1

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