もう11月だけど・・・ハロウィンに食べたい広報紙メシ5選♪

Tricke or Treat!!!
お菓子・・・じゃなくておいしいごはんくれなきゃイタズラしちゃうぞ~!マチイロです。

昨日の記事でもお伝えしましたが、先日人生初の仮装にトライしまして。そこですっかりハマってしまいまして。笑
そんなハロウィンロスのわたしが本日お送りするのは、レシピまとめでございます。
タイトル通りハロウィンにわたしが食べたい広報紙メシです。

ハロウィンにしがみついているわたしにもう少しお付き合いくださいませ🎃
ではでは、早速いってみよう~

かぼちゃのスープ

toyama

ハロウィンといえば、やはりカボチャを連想される方も多いのでは?
ポタージュタイプのスープは小さなお子さんから大人まで幅広く人気がありますよね。最後にちらす枝豆の風味と食感がいい感じに絡んでくれそうです。

「県広報とやま」平成28年8月号
http://machiiro.town/p/12928#page/4

かぼちゃのリゾット

hirosaki

これぞ、”ザ・ほっぽらかし料理!”って感じです。材料をお鍋に入れて弱火で煮たら、チーズを入れて火を止めてさらにそのまま放置。
シンプルで手がかかっていないのに手の込んだお料理みたいですし、栄養価もバッチリですね♪

「広報ひろさき」平成28年10月1日号
http://machiiro.town/p/14102#page/30

かぼちゃのいとこ煮

nakagawa

わーい、いとこ煮だぁ♪これ、個人的に好きなんです。
小豆とカボチャの組み合わせに最初「ん?おかずなの?デザートなの?どっち?」と思ったんですが素朴な味わいにお箸が止まらずパクパクいけちゃうんです。

ところでいとこ煮って何?と疑問に思ったので調べてみました。

いとこ煮(いとこに)は、小豆などを煮た煮物料理で、各地に伝わる郷土料理の一つ。北陸地方(新潟県・富山県・石川県)のもの、奈良県のもの、および山口県萩市周辺に伝わるものが知られている。
材料を煮えにくいものから追々入れていくことから、「おいおい」を「甥甥」すなわちいとこにかけたものが語源の一つとされている。※Wikipediaより抜粋

ほほぅ。これは勉強になりました^^

「広報なかがわ」平成28年11月号
http://machiiro.town/p/15100#page/41

ナスとミートソースのグラタン風

nishiwaki

急にかぼちゃじゃなくなったのはなぜかと申しますと、ハロウィンパーティーするならこんなお料理食べたいな♪と思ったからなんです!
ナスだけじゃなく、ニンジンもたっぷり摂れて野菜が苦手なお子さんや大人の方にも歓迎されるお料理ではないでしょうか♪

「広報にしわき」平成28年9月号
http://machiiro.town/p/13529#page/24

ブイヤベース

hioki

スープにはじまりスープに終わる。
大トリを務めていただくのは世界三大スープのひとつと言われるブイヤベースです!

ハロウィンパレードで冷えた身体を芯から温めてくれそうな一品。
作る工程をテキストベースで見てイメージするだけでいい香りが漂ってきそう。食べたいーーー

「広報ひおき」平成28年9月号
http://machiiro.town/p/13735#page/13

もはやハロウィン”だから”食べたい。の枠を超えた逸品たち

かぼちゃはまだまだおいしく出回ってくれる野菜ですし、これから控えているクリスマスや年末年始に食卓に出てきても、囲むみんなが笑顔になるレシピたちだなぁと思います。

もうハロウィンロスだなんて言ってられないですね。前を見て今後の色んなイベントの準備をしなくっちゃ^^

広報紙メシで十分おもてなしが可能ですね♪もっと活用しよ~っと

広報紙をもっと身近に!

マチイロでは全国400以上の自治体が発行する広報紙を、いつでもどこでも読むことができます。
地域の魅力的な情報をぜひご覧ください!

ダウンロードはこちらから
iPhone,iPadの方→https://itunes.apple.com/jp/app/id855062660
Androidの方→https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.hope.ikouhoushi